2009年10月11日

猛毒キノコ、関西で急増

カエンタケ:猛毒キノコ、関西で急増

 火炎を思わせる真っ赤な色をした猛毒キノコ「カエンタケ」が京都など関西地方の山林で急増しているとして、大阪市立自然史博物館の佐久間大輔学芸員ら専門家が本格的な調査に乗り出した。カシノナガキクイムシによる病原菌の伝播(でんぱ)で起こる「ナラ枯れ」の発生地域に多く見られるといい、目撃情報を集めて因果関係を検証する。また、ハイキングコースでの目撃情報もあり、秋の行楽シーズンを迎え、食べたり触れたりしないよう呼びかけを強めている。>>続きを読む

 見た目は、そんなに食べたくなるようなキノコではないですねぇ。

posted by dokutoruwin at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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