2009年06月09日

仏機墜落事故の収容遺体は17人

仏機墜落事故の収容遺体は17人に、速度計が氷結か

 [レシフェ(ブラジル)/パリ 7日 ロイター] 仏エールフランス機447便が今月1日に大西洋上で墜落した事故で、現場海域の捜索を行うブラジルとフランスの当局は7日、搭乗者とみられる15人の遺体と機体の一部などを収容した。>>続きを読む

 ブラジル空軍のスポークスマンによると、これまでに遺品数百点を現場海域から回収。またフランス政府は、墜落機の事故原因解明に不可欠なブラックボックスを捜索するため、原子力潜水艦を派遣、10日にも現場に到着するらしい。

posted by dokutoruwin at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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